第一階層、最後のモンスター、半魚人の動きを作る。
半魚人は、フランケンの腕と同じく、パターンが1→2→3→2→1→2、のように増減する。
これも配列に入れて、加算だけで増減するパターンに対応する。

半魚人の扱い、基本はドラキュラと一緒。
ミスは、最も上に出現したところで、プレイヤーが半魚人の前にいること。
そして、別の場所からやってきてアタックボタンを押せば倒せること。
もうほとんどドラキュラの処理をコピペで作れるだろうと思って、テストプレイしていたら、めちゃくちゃアタックの成功タイミングがシビア。
なんでだろう?と、実機のプレイ動画を何度も見返してみたら…倒せるポイントに表示されているフレームが長いのね。
とりあえず、倒せるポイントのポジションになったら、表示フレームを倍にしてみた。(ドラキュラ側も)
若干長すぎるか?と思ったが、あとで調整すればよいので、進めることにした。
これで第一階層が完成♪
スコアの加減算やミス演出の細かな部分はまだだけど、雰囲気は出てきたね!